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ヨドバシの視聴コーナーに自分のiPod持ち込んで片っ端から試聴。遮音性バツグン、絶妙なフィット感、音質もかなり好み。結果これを衝動買い致しました。しかも安い。
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Godinにはセミアコ・モデルもあるんですけど、
そちらはGRの端子が付いてないのでこのモデルにしました。

ワインレッドの塗装がなんとも言えん。
自分、いちばん好きな色ってワインレッドなんですよ。

店頭価格13万5千円(定価183,750円)ぐらいだったんだけど、
なんとか12万に値切りましたw

けっこう弾きやすいし、楽器屋で試奏したぶんにはいい音しました。
やっぱトレモロ・アームあるといいね〜。

GRは所有しているので、これから微調整していかないと。
でも少なからず運搬や弦交換による感度のズレは軽減しそうです。

http://www.jes1988.com/godin/electric/xtsa.html
| おすすめ楽器 | 00:58 | comments(1) | trackbacks(0) |
オーディオ用・至高の電源
電源トランス


ダウン&アイソレーショントランス3000W・至高の電源・200V仕様

やっぱこういうの欲しいなーとか、思ったりもする・・・。
| おすすめ楽器 | 16:48 | comments(0) | trackbacks(0) |
Ibanes / AS200

Ibanez JSM100 VT



John Scofield (Ibanes / AS200)
※字幕で「フワミー」となっているが「ワーミー」の間違い。


IbanesのAS200(セミアコ)関しては
82年製が良いというは良く聞く。

1983年当時のAS200の資料(83年度版)を持っているのだが、
当時の国内生産AS200の定価は、わずか11万円ほどだったららしい。

で、ジョンスコに関していえば、PUを切り替えるミニスイッチのほうは
回路ごと遮断しちゃっているらしい。なので正確に言えば、
ジョンスコの使っているAS200は改造AS200ということになる。

ちなみに当時からテイルピースはクイックチェンジ2が採用されている。

現行で発売されているJohn Scofield Signatureに関しては、
最初からミニスイッチのほうは搭載されていない。

リアPUでトーンを絞ってやるとかなりドンズバな音が出ます。
| おすすめ楽器 | 22:02 | comments(0) | trackbacks(0) |
Ibanez / Pat Metheny Signature


Ibanez / PM120


Ibanez / PM100


アイバニーズのパット・メセニー・シグネイチャー・モデル
聞いた話ではけっこうドンズバな音が出ちゃうらしい。
アイバニーズのシグネイチャー・モデルは昔から評価高いんだよね。



「タモリの音楽は世界だ」

メセニーうますぎw
| おすすめ楽器 | 05:12 | comments(0) | trackbacks(0) |
Pat Metheny - Don't Know Why

Pat Metheny - Don't Know Why


パット・メセニーの来日に絡んだネタで。

ノラ・ジョーンズの「Don't Know Why」という曲は、
なんとなく聴いたことある人は多いんじゃなかろうか。

上の動画はパット・メセニーによるカヴァー。
5〜6弦(ベース弦)の使い方が素晴らしい。

下の動画はノラ・ジョーンズのオリジナル・ヴァージョン。



Norah Jones - Don't Know Why


Come Away with Me
Come Away with Me / [Hybrid SACD]
Norah Jones

| おすすめ音楽 | 00:07 | comments(0) | trackbacks(0) |
ネット上に発表した著作物の著作者証明
ネット上に発表した著作物の著作者証明(mixiの著作権コミュ)
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=37402171&comm_id=6504

「サーバにアップロードした日時が証拠になる」

というコメントがあるんだけど、
ああ、なるほどね〜と思った。

音楽などに関してはバウンス前、ミックスダウン前のデータを持ってれば、それが物的な証拠にはなるだろうけど、そもそもそういう面倒なことに巻き込まれたく無いよねぇ。

自分の音源に関しては、クリエイティブ・コモンズで配布しちゃっているが、
そもそもクリコモ(以下CC)に法的な力があるのかはよくわからんし・・・。
http://www.myspace.com/downburstexperiment

まあ、そもそも“売れそうな音楽など根本的に作れない”のだから、
残念ながら、そんなに心配することもないんだが・・・。

自分が作ったわけでもない音源作品を、著作権登録してしまうようなプライドの無い人間はいないと信じたいところ(あとは性善説に頼らざるを得ない)。

でもライセンス詳細を明記してないばっかりに無断で自分の知らないところや、予想し得ないところで無許可使用されてしまった例もあるかと思う。自分の周りだとm.miura氏がそうだったりする。
http://soundspace-of-electro.mm3.jp/mymusic.html
※ライセンス明記で無断使用を防止できるというわけではないが。

まあメガデモぐらいだったら俺もかまわんのだけど、卑猥な表現とかアダルトとか倫理的にアブナイ作品のBGMとして使用されるのは嫌だわなぁ。あと政治的メッセージや宗教的メッセージを含む作品とかも。

というわけで、実際には自由に無許可で商用利用してもらってかまわないんだけど、上記のような場合もあるかと思うので、一応CCのライセンスはCC - BY - NC - SAにしてある。そういうので商用利用されたらたまったもんじゃないしね。
http://creativecommons.org/licenses/by-nc-sa/2.1/jp/

著作[権]者から許可を得ると、これらの条件は適用されません。
というのもあるしね、一応。

というわけでフリーダウンロードの分野でいくのなら、CCでも良いが少なくとも使用条件などを明記することを推奨する。

ちなみにCCで配布したからといって、あとで音源売ったらいかんとか、そういうわけでもないし。ていうか、そんなのは著作者のさじ加減ひとつだし。

そもそも永久ライセンスってわけでもないしね(とはいえ一度CCで不特定多数の人に配布してしまったものをあとから取り消すのは事実的に不可能だとは思う)。


自分の作品にCCライセンスをつけたい方はこちら
ライセンスの選択(Additional Informationは空欄のままでも良い)
http://creativecommons.org/license/
| おしらせ・その他 | 02:06 | comments(0) | trackbacks(0) |
KORG GT-12(チューナー)



今でもしぶとく愛用してるコルグのチューナー。
いつの間にやらディスコンになってるなぁ。

こういう横長の針式って、これはこれで使いやすいと思う。
今はもうコルグにはそういうの無いみたいだ。
まあ大事に使いますかねぇ。

ところで針式チューナーの元祖ってコルグなのね。
知らんかった。

コルグ製品情報 : チューナー/メトロノーム
| おすすめ楽器 | 21:45 | comments(0) | trackbacks(0) |
BOSS TU-8(チューナー)



昔持っていたのだが、落として壊してしまった。
値段から考えるとけっこうおすすめかな。

TU-8とTU-12の違い

まあpitchblackあたりが欲しいなぁとは思うんだけど。
トゥルー・バイパス仕様だし。

コルグ製品情報 : チューナー/メトロノーム
| おすすめ楽器 | 19:31 | comments(0) | trackbacks(0) |
ジェフ・ベック、3年半振りの単独来日公演

Jeff Beck - Goodbye Pork Pie Hat / Brush With the Blues


そういやジェフ・ベックも来日すんだよなぁ。
あと関係ないけど、パット・メセニーも来日すんだっけか。
まあ、どっちも行けそうにないんだけど・・・・・・。


※来日メンバー
Jeff Beck − Guitar
Vinnie Colaiuta − Drums
Tal Wilkenfeld − Bass
David Sancious − Keyboards


す、すげーメンツだなぁ。

タル・ウィルケンフェルドって若くしてサドウスキーと契約してる女性ベーシストだっけか。ああ、でもヴィニー・カリウタ観たいなぁ〜。


Tal Wilkenfeld MySpace
http://www.myspace.com/talwilkenfeld

来日情報(UDO)
| おすすめ音楽 | 23:23 | comments(0) | trackbacks(0) |
Brad Mehldau Trio - Live
Live
Live
Brad Mehldau Trio

2008年リリースのライヴ・アルバム。

最近よく聴いてる作品。
そういや来年3月に来日するんだよなー。

ブラッド・メルドー・トリオ 東京公演決定!



Brad Mehldau Trio - Alone Together (Piano Solo / Montreal 2000)


右手と左手でバラバラに旋律を奏でる映像。
ブラッド・メルドーおそるべし。


Brad Mehldau: Official Website
http://www.bradmehldau.com/
| おすすめ音楽 | 20:35 | comments(0) | trackbacks(0) |
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